院長 瀬賀一
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| 月 | PM 12:00〜PM 2:40 |
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| 火水金 | PM 12:00〜PM 7:40 |
| 土 | AM 10:00〜PM 7:40 |
| 日木祭 | 休診 |
成人病成人病について
当院での糖尿病疾患の一例
当院のアトラスオーソゴナルカイロプラクティックは、生命中枢である延髄部に関節する人体で一番大切な椎骨であるアトラス(頚椎1番)を正確に正常な位置にコントロールし、神経の大切な働きを回復させる事を目的としています。 心臓病例心室性および心房性期外収縮多発症の患者様より。 患者様より2005年5月より、以前からの不整脈頻度多発 38回/1分間の心拍数、右胸痛出現、日常の生活も息をするのもやっとという状態でした。意を決し、O心臓専門医の診療を受けました。24時間心電図、胸部X-P、血液、尿検査の結果、不整脈が正常脈拍数の18%もあるとのこと。この状態は、本人にとっても息苦しさを感ずる数値であり、診断では心室性及び心房性期外収縮多発。しかし心筋梗塞の確率は低いと思われる。希望すれば心臓に刺激を与えて不整脈を抑える内服薬を処方すると言われ、一応処方は受取りました。しかしこの状態では何の根本的解決もなく対症療法だけ、また一生内服薬も離せない。そして薬の副作用も恐ろしいと強く感じました。6月頃より瀬賀カイロプラクティックにて治療開始し、初めは週3回と2ヶ月くらいその後週2回、週1回と治療を受けるたび、不整脈も頻度も徐々に少なくなりました。この改善を確認のため再度2005年8月24時間心電図検査を受け軽度のST-T変化、多少の布施脈を認めるが、危険性少ないとの診断でした。 この頃には、息苦しさはまったく感じられず不整脈もほとんど気にすることもありませんでした。 2005年10月の人間ドッグではまったく心電図検査異常なし、今は体調万全です。 (元看護士)N.Kさん 54歳 女性 高血圧床例10数年前高血圧で(160-110)で降圧剤を服用しながら(130〜120)台を維持。アジャスト開始後より(120〜110)台に降下。3ヵ月後薬を止めたが(120〜110)台をキープしている、今はアジャストはしていない。最終計測時(116-76)(69) Y.Nさん 66歳 女性 神経の9つの働き
只今当院におけるアトラスオーソゴナルカイロプラクティック治療による医学データを収集中です。 |
