適応症
- 腰痛
- 肩こり
- ムチウチ症
- 顎関節症
- 背中の痛み
- 骨盤のゆがみ
- ひざの痛み
- 五十肩
- 頭痛
- めまい
- はきけ
- 耳鳴り
- 顔面まひ
- ぜんそく
- アレルギー
- 呼吸障害
- むくみ
- 疲れやすい
- 自律神経失調症
- メニエール症
- 根気がない
- 不整脈
- 記憶力減退
- ゆううつ
- 成人病
- イライラ
- 歯ぎしり
- 便秘
- 冷え症
- O脚
- 股関節症
- 肥満
- 生理痛
- 生理不順
- 顔のゆがみ
- 肌荒れ
- 顔面マヒ
- 筋緊張性頭痛
- 免疫力強化
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脳脊髄液減少症と診断をされた方からのお問い合わせをお待ちしております(当院の研究にご協力をお願いいたします)。
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プロフィール
ロイスウェット博士認定アトラスオーソゴニスト |
院長 瀬賀 一(Hajime Sega P.C.)
| 1958年 |
新潟県生れ |
| 1996年 |
アメリカライフカイロプラクティック大学にて解剖実習終了 |
| 1999年 |
アトラスオーソゴナルインターナショナルジャパンスペシャリストインストラクター |
| 1999年 |
JUCCA日本上部頚椎カイロプラクティックアカデミー会長 |
| 2000年 |
AUCCOインターナショナル上部頚椎カイロプラクティック機構メンバー |
| 2000年 |
アトラスオーソゴナルインターナショナルディレクトリー(国内で3人) |
| 2001年 |
韓国上部頚椎カイロプラクティック協会顧問 |
| 2002年 |
韓国CHOSUN大学委嘱教授 |
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「メッセージ」 自然の法則は万物を生み、育てる力を持っています。人間に本来備わるイネートインテリジェンス(先天的知能=自然治癒能力)は病気を治すという意味からして限界がないのです。カイロプラクティックの役割は、この無限大の先天的知能を妨げるサプラクゼーション(神経圧迫)を確実に取り除く事にあります。 正確無比なアジャストメント(矯正)は劇的な回復をもたらすでしょう。 Dr.B.J.パーマーは「カイロプラクティックは奇跡を生むことができる。しかし正確でないアジャストは何の役にもたたない」と言っています。 カイロプラクティックの目的は神経の伝達力を100%にする事です。もし骨のずれが神経の働きを妨げていたなら、一日も早くそれを取り除き、正常な生理機能を回復させなければなりません。 人体で一番大切な椎骨はアトラス(頚椎1番)です。なぜならば、脳と中枢神経との境目に関節しているからです。アトラスにサプラクゼーションがあれば、そこから下の神経の働きは台無しになってしまうからです。上部頚椎のサプラクゼーションは最も病理的でさまざまな症状を作り出します。 真のカイロプラクターは「いつ」、「どこを」、「どのように」アジャストすべきかを知らなければなりません。「どこを」とはアトラス以外にありません。そして「どのように」とは単なる技術を超えた芸術です。 当院のアトラスオーソゴナルカイロプラクティックは最も自然の法則にかなった治療法であることを是非知ってほしいと思います。具合の悪い人が健康を取り戻し、楽しい生活に戻れることは、私の最高の喜びです。 そして私は常に誠実であることを約束したいと思います。 カイロプラクターにとって誠実であると言う事は、常に最善の結果をもたらし続けると言う事です。
 みずみずしい生命に |
 Dr.B.J.パーマー (1882-1962) |
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