ATLAS 瀬賀カイロプラクティックセンター

上部頚椎治療で、むち打ち(ムチウチ)症や首(頚椎)の痛み、頚椎椎間板ヘルニア、顎関節症、頭痛、めまい、腰痛、自律神経失調症、脊柱管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニア、すべり症、分離症、後縦勅帯骨化症、脳脊髄液減少症、高血圧、低血圧、メニエールなど。

子供治療・小児喘息

当院の子供の治療・小児喘息の治療

痛くない、ボキボキしない、高度で安全な施術です。
人体に負担が少なく、高度で安全でおだやかな治療です。

夜泣きをする・不機嫌が多い・勘が強い・食欲がない・元気がない・顔のゆがみ・頭がいびつなどの、乳幼児・子供はアトラスの調整が必要です。(上部頸椎の治療)
乳幼児・子供のカイロプラクティック治療は、安全で負荷の少ない高度な手法と技術力が要求されます。
当院の治療は、上部頸椎を、痛みを感じさせることなく正常な位置に戻すことが可能です。
乳幼児や子供の神経圧迫・干渉を取り除き、本来の神経機能の正常化を成し遂げ、成長とともに安定させ、健やかな成長を達成するものです。
※小・中学生で、異常に集中力がない・落ち着きがない場合など、アトラスの「ズレ」が原因している場合があります。

患者様の声

当院の治療の特徴

  • 痛みを感じさせない
  • 身体への負担が最小限である
  • 安全である
  • 好転反応・副作用・リスクがない
  • 知的で高度な手法である

当院は、乳児・幼児・学童のアトラス(第一頚椎)の検査をおすすめしています。
骨格の形成は、健康な発育に不可欠な条件です。
骨格の形成が盛んな、成長期のアトラス(第一頚椎)の調整が大変重要となるでしょう。

安全な脊髄脊柱の発育が重要であると考えます。
頭の形がいびつ、よく風邪を引く、夜泣きをする、勘が強い、夜尿が多い、といったお子様はアトラス(第一頚椎)が問題している場合があります。

当院では生後数ヶ月からお子様のアトラスの検査と調整を行っております。
安全で穏やかな調整法ですので、お子様でも安心して受ける事ができます。

小児喘息はアトラス(第一頚椎)の変位による自律神経への影響が重要な関わりを持っています。

当院は、健やかなお子様の成長を応援します。

小児喘息に関する臨床例

PT:7歳男児

症状

小児喘息
※4歳より年中症状があった(発作、吐き戻し)。

初診

2009年4月20日

経過

  • 初診の年度より発作が数回に減少。
  • 次年度は軽い発作が数回程度。
  • 現在完治、の服用無し。 予防保全のため通院。
PT:3歳男児

症状

小児喘息、中耳炎、アレルギー、副鼻腔炎、首の痛み
※生後半年から咳き込み嘔吐の発作、自宅吸入毎日。発作止めテープ使用。アレルギー薬を毎日使用。感染症を頻繁に発症。
毎週小児科、耳鼻科、皮膚科に通院。発作はしばしばで、ヒステリックに嘔吐を繰り返していた。鼻血がしょっちゅう出た。

初診

2011年3月4日

服用薬

メイアクト、ビオフェルミン、オノン、ベストロン、キプレス、メプチン、パルニコート、フロモックス、ビオスリー、ムコイダン、ジルテック

経過

  • 初回で首の痛みが取れ、よく眠れるようになる。
  • 5歳になり発作はほとんど無くなる。夜驚症で来院したが1回の治療で完治。
  • 6歳、全ての薬の服用中止、健康状態良好。 予防保全のため2ヶ月に1度の通院。
PT:10歳男児

症状

小児喘息
※毎日吸引と喘息薬服用。季節の変わり目、特に秋冬に重度の発作があった。

初診

2011年5月13日

服用薬

メイアクト、ビオフェルミン、オノン、ベストロン、キプレス、メプチン、パルニコート、フロモックス、ビオスリー、ムコイダン、ジルテック

経過

  • 週1回の治療で3ヶ月、その後月1回の治療で発作無し。小児喘息は完治。

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