ATLAS 瀬賀カイロプラクティックセンター

上部頚椎治療で、むち打ち(ムチウチ)症や首(頚椎)の痛み、頚椎椎間板ヘルニア、顎関節症、頭痛、めまい、腰痛、自律神経失調症、脊柱管狭窄症、腰椎椎間板ヘルニア、すべり症、分離症、後縦勅帯骨化症、脳脊髄液減少症、高血圧、低血圧、メニエールなど。

頸椎ヘルニア・首の痛み

当院の治療について

痛くない、ボキボキしない、高度で安全な施術です。
アトラス(第一頚椎)を正常な位置に戻し、神経を圧迫したヘルニア(椎間板)を解放し、痛みやしびれの症状を解消します。

ヘルニアによる痛みやしびれの症状は、長い間、重い頭を重心がずれたまま支え続けた代償です。
頭の重心を人体の軸に乗せ替えることで、圧迫された関節箇所に余裕を与えることでき、椎間板を解放します。
頸椎ヘルニアのある関節を余裕を作ることで、圧迫しているヘルニアから神経を解放することができ、正常な頸椎 (首)の再編成を可能にします。その為には、アトラス(第一頸椎)を、知的で繊細に、高度に芸術的な、精度が高い洗練された施術でなければなりません。

アトラス(第一頸椎)に対し、頭と首を3次元的にニュートラルな状態に再構築することが必要で、全身の骨格的再編成がなされなければ、患部は治癒することはありません。
つまり、局部の頸椎ヘルニアを治療しようとするなら、包括的に全身の関節群に適切な関節的余裕を作らなければなりません。局所的治療に留まり、再発を繰り返し悪化させてしまうことは残念なことです。

手術によらない解決をお考えの方には最適と言えます。

患者様の声

頸椎ヘルニアのレントゲン・MRIでの検証

治療前(右)の首は、頭の重心が適切な位置になく、その結果、頸椎の椎体間の間隔を狭め、ヘルニアを押し出している。また、異常な重心を支える為に、椎体はいびつに変形している。治療後(左)は、頭の重心が正常な位置をキープしている。椎体の変形は治癒して、椎間関節のスペースが広がり神経圧迫が取り除かれた。

屈曲時では、治療前(左)では、脊柱管が椎体の不整列でのこぎりの刃のように危険な状態にあり、椎間版にも悪影響を及ぼしている。治療後(右)は、脊柱管が正常に治癒しており、椎体の配列が治癒することで、椎体間のスペースが広がり、椎間版が安定した。

伸展時では、治療前(左)は、椎間関節が機能を失っており、椎間版を圧縮している。
環軸関節に、異常な負担がおよび危険な動きが見られる。(異常な環軸関節)治療後(右)は、環軸関節が正常な関節の動きを取り戻したことで、椎間関節のスペースが広がり、椎間版による神経圧迫が取り除かれた。

治療前(左)椎体間に強度のヘルニアが見られる。また、靭帯の変性は重篤で小脳扁桃が頭蓋骨から下垂して突出している。治療後(右)椎体間のヘルニアは治癒している。
変性した靭帯も正常を示し、小脳扁桃の下垂はほぼ治癒した。

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